小説家を目指す。そんなオタクのエロゲ・ラノベ・アニメ日記。
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ケロQ様の「素晴らしき日々」を攻略しましたので感想を書いていきます。
今作品、受験終わりのエロゲ復帰作になったわけですが……
重い…重いよ…。
重かったです…ええもう、ひたすらに…あはは…。

…はい、めげずに書こうと思います。
今回もネタバレは極力回避したいのですが…すこし無理そうですね、このゲーム…。
素晴らしき日々 ~不連続存在~ 通常版素晴らしき日々 ~不連続存在~ 通常版
(2010/05/11)
Windows

商品詳細を見る





























































はい、改めていらっしゃいませ。
それではいつもどおり…といってもとても久しぶりなわけですが「このゲームを一言で表すと」です。
このゲームはずばり
すごいゲーム。
……あ、なんかとても冷めた視線を感じます。
「お前、感想書く気ないだろう」的な声が聞こえてきそうですが、別にふざけてません。結構マジです、はい。
まぁそういう感想になってしまった理由は下に書いていきますね。

ストーリー
とても長いので章ごとに書いていきます。
由岐編(Down The Rabbit-Hole)
一番最初の章です。主人公「水上由岐」という女性視点で話が展開していきます。ギャグもそつなくこなす、好感の持てる主人公です。
前半は登場キャラの「高島ざくろ」が電波ゆんゆんということを除けばごく普通のエロゲでしたね。登場キャラの「若槻鏡」と「若槻司」ルートではモテモテガール由岐が二人と百合百合するお話でした。
ですが、ざくろの話になると少し雰囲気が変化、綺麗や神秘的といった言葉が似合う話でしたが、ざくろの告白、この世界がどういうものか、というものに「ほほぉ…」と感心しました。ここまでで私の感想は「綺麗なゲームだな」でした。ここまでは…orz
()内に書いてありますが、由岐編が終わると「Down the Rabbit-Hole」という話に進みますが…ちょこっとだけ本領発揮しましたね…。
高島ざくろの自殺から始まる由岐の探偵チックな話、死んだはずの高島ざくろから送られてくる脅迫じみたメール…現実主義の由岐はいたずらをする犯人を突き止めようとします。その結果、由岐の周りでも異変がおき始め…鏡と司が巻き込まれてしまいます。
悲しむとともに犯人と特定した「間宮卓司」を追い詰めるため、学校に向かいますが…そこには屋上の縁に立つ間宮卓司の姿が…。
怪しい言葉を残し、間宮卓司は飛び降りて、「終ノ空」を背景にEDスタート…BADさながらのEDで由岐編は幕を閉じます。この時点で「お…? ちょっと重い…?」くらいの感想を抱いていました。

卓司編(It's my own Invention)
気弱でオタクな主人公、間宮卓司の視点の物語です。イジめられても妄想の中でしか復讐出来ないこの話にいらつきを覚えた方も少なくはないと思います。典型的なヘタレですしね…。
そんな卓司の元に訪れたざくろ。ざくろを妄想で汚した卓司はそのまま一方的に恋心を持ち、そして妄想癖のせいで勝手に両想い扱いし始めます。
そんな中で起きる高島ざくろの自殺。彼女が死ぬ直前に言っていた「7月20日に世界は終わる」という言葉を妄信し、救世主としての役目である「皆を空に還す」準備を始めます。
はい、まぁここまで読んでいただければわかりますが完全電波ルートです。妄想で固められた世界を生きる間宮卓司視点の話です。そのため、このルートがプレイヤーの精神状態にとても多大な影響を及ぼすと思います。エロが無くてもこの章だけで18禁になり得るレベルですね。
学校の生徒たちを次々洗脳し、7月20日を迎えます。
最後はこの話からは想像も出来ない綺麗な背景でした。おクスリがいい方向にキまっちゃった結果、綺麗な妄想の世界で、希実香というヒロインと最後に青春的な体験をします。
そして最後、罪悪感から卓司に協力していた希実香にその罪の内容を告白し、そのまま飛び降りる希実香。卓司は最後の最後で大事なものに気付き、希実香の後を追って…。
とんでもなく重く、読んでるだけで気持ち悪くなりそうなルートでしたが、最後は泣きました。ED曲も好きな感じでしたし…悪党同士の恋を見ている気分でした。


ざくろ編(Looking-glass Insects)
ここに至るまで既に3回ほど死んでるヒロイン、「高島ざくろ」視点の話です。
この話で数少ないHappyENDがありました。
友人である希実香がイジめられているのを自分もイジめられるのでは、という恐怖から助けることの出来ない葛藤を抱えて生きるざくろ。そんな時、屋上で物静かな、優しい雰囲気を持つ「間宮卓司」に出会います。
本を愛し、楽しそうに語る彼にざくろは恋心を抱き、勇気を貰います。
そして分岐…希実香を助けるか否かという選択肢を迫られます。
ここで明暗くっきり分かれましたね…助けないを選択した後の展開がキツかったです…でも、自殺にいたるってことは助けない方を選択して由岐編や卓司編にいたっているわけで…と考えるととても苦しい気分になりました。
助けると、お得意の(?)百合百合ルートに進みますよw


智守編(Jabberwocky)
ざくろ編辺りから少しずつ曖昧にされた伏線が回収され始めますが…このルートで曖昧だった由岐や卓司の存在の正体が明かされていきます。由岐、卓司、そして智守の関係性は…さすがにここに書くとこのゲームのミソ部分が完全に露出してしまうので書きませんが、全てが解ける感覚はとても気持ちよかったです。卓司編、ざくろBAD編を見ている人ならば今までの重いイメージを払拭できるルートとなるのではないでしょうか。


羽咲編(Which Dreamed It)
間宮卓司の妹である間宮羽咲の話であり、智守編を間宮羽咲視点から見た話となります。
このルートで智守編で回収し忘れた伏線をもっと確実に回収しようとするルートです。
このルートについて語るということは智守編を語ることであり、ネタバレ全開なのでここもスルーします。すみません…^^;


TRUE(JabberwockyⅡ)
そして迎える最終章、JabberwockyⅡ。長かったこの作品もついに終わりを迎えます。
まず智守編の最後である「素晴らしき日々」END。
自分の正体を知り、過去を思い出し、自分のやることを再確認した智守の話であり、このゲームの一番望まれた終わり方だと思います。
幸福に生きよ、という由岐の言葉に背中を押された智守が手に入れた日常とは…ネタバレになりますのでこれより先は書けません。
由岐編最後となるのは「向日葵の坂道」END。
こちらは↑の話よりも「普通のギャルゲ」に近い終わり方でした。普通のギャルゲに近づけた結果、ちょっと強引かなという印象を受けました。
そして謎のEDである「終ノ空Ⅱ」END。
ほかの感想サイトを見ていてわかったのですが、この作品は3大電波ゲーと言われた作品のひとつである「終ノ空」というゲームをリメイクしたものに近いらしいです。
ここまで来てこの作品は自分の本質を思い出したかのようにこのルートで最後に全てを煙に巻いて終わらせます。最後にこのルートが来ると納得いかない、という方も沢山いると思いますが…まぁそれがこの作品なのでしょうね^^;



キャラ
愛しいと思うキャラと不快に思うキャラ、どちらの方向にも全速力です。
卓司やイジメキャラにはもう…なんともいえない不快感を抱きました。
逆に由岐や智守は今までに見たキャラクターの中でもかなり上位を行く好感でした。
全キャラ、絵も美麗で可愛く、それゆえにグロいシーンは苦しかったですが…それでもやはりいいキャラでした。
私的には由岐が好きでしたっ!



音楽
音楽に関してはもう文句なしです。
哲学的な雰囲気を持つ曲、狂気的な雰囲気を持つ音楽、神々しい雰囲気を持つ音楽…全てが全て素晴らしく作品を引き立てていました。
OPも、そしてEDの各曲もとてもよく出来ていて、物語の始まり終りをしっかり表現できていました。
いまだにEDの「ナグルファルの船上にて」を聞くと涙が出てきます。



システム
夜明け前より瑠璃色な、などで使われる、動作は軽いですが、スペックの低いPCだとセーブに1分ほどかかるシステムでした。
吉里吉里ほどではありませんが、有名なシステムですし、ギャルゲでよく見るようなシステムなので特に抵抗もなく、可も無く不可も無くといった感じでしょうか。



総評
おそらくですが、↑のストーリーを読んだ方は「…で、結局どういうことなの…?」みたいな感じになっていると思います。
そしてその答えはやはり、実際にやってもらって見てもらった方がいいかなって思います。
哲学的な話の抜粋もあり、人によっては人生上、最も難解な話を読むことになるかも知れません。
それでも後からその意味がわかるようになっていますので、わからなくても読み進めることが出来ると思います。
そして正しく意味を受け取ったならば、後の人生で役立ちそうな言葉が見つかるかもしれません。私も「死ぬその瞬間まで、すべての生き物は等しく永遠に幸福だ」という言葉に感銘を受けました。
もしプレイされる方がいらっしゃるのであれば…取り込まれないように気をつけながら、この暗い世界に差した光を感受していただけたら、と思いながら感想を終えます。
評価としましては…Sと行きたいところですが、重いところはさすがに苦しかったのでA+ですね。
ここまで読んでくださった方、拙い感想にお付き合いいただき、誠にありがとうございましたっ!
それではさらバイっ!





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はい、改めていらっしゃいませ。
それではいつもどおり…といってもとても久しぶりなわけですが「このゲームを一言で表すと」です。
このゲームはずばり
すごいゲーム。
……あ、なんかとても冷めた視線を感じます。
「お前、感想書く気ないだろう」的な声が聞こえてきそうですが、別にふざけてません。結構マジです、はい。
まぁそういう感想になってしまった理由は下に書いていきますね。

ストーリー
とても長いので章ごとに書いていきます。
由岐編(Down The Rabbit-Hole)
一番最初の章です。主人公「水上由岐」という女性視点で話が展開していきます。ギャグもそつなくこなす、好感の持てる主人公です。
前半は登場キャラの「高島ざくろ」が電波ゆんゆんということを除けばごく普通のエロゲでしたね。登場キャラの「若槻鏡」と「若槻司」ルートではモテモテガール由岐が二人と百合百合するお話でした。
ですが、ざくろの話になると少し雰囲気が変化、綺麗や神秘的といった言葉が似合う話でしたが、ざくろの告白、この世界がどういうものか、というものに「ほほぉ…」と感心しました。ここまでで私の感想は「綺麗なゲームだな」でした。ここまでは…orz
()内に書いてありますが、由岐編が終わると「Down the Rabbit-Hole」という話に進みますが…ちょこっとだけ本領発揮しましたね…。
高島ざくろの自殺から始まる由岐の探偵チックな話、死んだはずの高島ざくろから送られてくる脅迫じみたメール…現実主義の由岐はいたずらをする犯人を突き止めようとします。その結果、由岐の周りでも異変がおき始め…鏡と司が巻き込まれてしまいます。
悲しむとともに犯人と特定した「間宮卓司」を追い詰めるため、学校に向かいますが…そこには屋上の縁に立つ間宮卓司の姿が…。
怪しい言葉を残し、間宮卓司は飛び降りて、「終ノ空」を背景にEDスタート…BADさながらのEDで由岐編は幕を閉じます。この時点で「お…? ちょっと重い…?」くらいの感想を抱いていました。

卓司編(It's my own Invention)
気弱でオタクな主人公、間宮卓司の視点の物語です。イジめられても妄想の中でしか復讐出来ないこの話にいらつきを覚えた方も少なくはないと思います。典型的なヘタレですしね…。
そんな卓司の元に訪れたざくろ。ざくろを妄想で汚した卓司はそのまま一方的に恋心を持ち、そして妄想癖のせいで勝手に両想い扱いし始めます。
そんな中で起きる高島ざくろの自殺。彼女が死ぬ直前に言っていた「7月20日に世界は終わる」という言葉を妄信し、救世主としての役目である「皆を空に還す」準備を始めます。
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学校の生徒たちを次々洗脳し、7月20日を迎えます。
最後はこの話からは想像も出来ない綺麗な背景でした。おクスリがいい方向にキまっちゃった結果、綺麗な妄想の世界で、希実香というヒロインと最後に青春的な体験をします。
そして最後、罪悪感から卓司に協力していた希実香にその罪の内容を告白し、そのまま飛び降りる希実香。卓司は最後の最後で大事なものに気付き、希実香の後を追って…。
とんでもなく重く、読んでるだけで気持ち悪くなりそうなルートでしたが、最後は泣きました。ED曲も好きな感じでしたし…悪党同士の恋を見ている気分でした。


ざくろ編(Looking-glass Insects)
ここに至るまで既に3回ほど死んでるヒロイン、「高島ざくろ」視点の話です。
この話で数少ないHappyENDがありました。
友人である希実香がイジめられているのを自分もイジめられるのでは、という恐怖から助けることの出来ない葛藤を抱えて生きるざくろ。そんな時、屋上で物静かな、優しい雰囲気を持つ「間宮卓司」に出会います。
本を愛し、楽しそうに語る彼にざくろは恋心を抱き、勇気を貰います。
そして分岐…希実香を助けるか否かという選択肢を迫られます。
ここで明暗くっきり分かれましたね…助けないを選択した後の展開がキツかったです…でも、自殺にいたるってことは助けない方を選択して由岐編や卓司編にいたっているわけで…と考えるととても苦しい気分になりました。
助けると、お得意の(?)百合百合ルートに進みますよw


智守編(Jabberwocky)
ざくろ編辺りから少しずつ曖昧にされた伏線が回収され始めますが…このルートで曖昧だった由岐や卓司の存在の正体が明かされていきます。由岐、卓司、そして智守の関係性は…さすがにここに書くとこのゲームのミソ部分が完全に露出してしまうので書きませんが、全てが解ける感覚はとても気持ちよかったです。卓司編、ざくろBAD編を見ている人ならば今までの重いイメージを払拭できるルートとなるのではないでしょうか。


羽咲編(Which Dreamed It)
間宮卓司の妹である間宮羽咲の話であり、智守編を間宮羽咲視点から見た話となります。
このルートで智守編で回収し忘れた伏線をもっと確実に回収しようとするルートです。
このルートについて語るということは智守編を語ることであり、ネタバレ全開なのでここもスルーします。すみません…^^;


TRUE(JabberwockyⅡ)
そして迎える最終章、JabberwockyⅡ。長かったこの作品もついに終わりを迎えます。
まず智守編の最後である「素晴らしき日々」END。
自分の正体を知り、過去を思い出し、自分のやることを再確認した智守の話であり、このゲームの一番望まれた終わり方だと思います。
幸福に生きよ、という由岐の言葉に背中を押された智守が手に入れた日常とは…ネタバレになりますのでこれより先は書けません。
由岐編最後となるのは「向日葵の坂道」END。
こちらは↑の話よりも「普通のギャルゲ」に近い終わり方でした。普通のギャルゲに近づけた結果、ちょっと強引かなという印象を受けました。
そして謎のEDである「終ノ空Ⅱ」END。
ほかの感想サイトを見ていてわかったのですが、この作品は3大電波ゲーと言われた作品のひとつである「終ノ空」というゲームをリメイクしたものに近いらしいです。
ここまで来てこの作品は自分の本質を思い出したかのようにこのルートで最後に全てを煙に巻いて終わらせます。最後にこのルートが来ると納得いかない、という方も沢山いると思いますが…まぁそれがこの作品なのでしょうね^^;



キャラ
愛しいと思うキャラと不快に思うキャラ、どちらの方向にも全速力です。
卓司やイジメキャラにはもう…なんともいえない不快感を抱きました。
逆に由岐や智守は今までに見たキャラクターの中でもかなり上位を行く好感でした。
全キャラ、絵も美麗で可愛く、それゆえにグロいシーンは苦しかったですが…それでもやはりいいキャラでした。
私的には由岐が好きでしたっ!



音楽
音楽に関してはもう文句なしです。
哲学的な雰囲気を持つ曲、狂気的な雰囲気を持つ音楽、神々しい雰囲気を持つ音楽…全てが全て素晴らしく作品を引き立てていました。
OPも、そしてEDの各曲もとてもよく出来ていて、物語の始まり終りをしっかり表現できていました。
いまだにEDの「ナグルファルの船上にて」を聞くと涙が出てきます。



システム
夜明け前より瑠璃色な、などで使われる、動作は軽いですが、スペックの低いPCだとセーブに1分ほどかかるシステムでした。
吉里吉里ほどではありませんが、有名なシステムですし、ギャルゲでよく見るようなシステムなので特に抵抗もなく、可も無く不可も無くといった感じでしょうか。



総評
おそらくですが、↑のストーリーを読んだ方は「…で、結局どういうことなの…?」みたいな感じになっていると思います。
そしてその答えはやはり、実際にやってもらって見てもらった方がいいかなって思います。
哲学的な話の抜粋もあり、人によっては人生上、最も難解な話を読むことになるかも知れません。
それでも後からその意味がわかるようになっていますので、わからなくても読み進めることが出来ると思います。
そして正しく意味を受け取ったならば、後の人生で役立ちそうな言葉が見つかるかもしれません。私も「死ぬその瞬間まで、すべての生き物は等しく永遠に幸福だ」という言葉に感銘を受けました。
もしプレイされる方がいらっしゃるのであれば…取り込まれないように気をつけながら、この暗い世界に差した光を感受していただけたら、と思いながら感想を終えます。
評価としましては…Sと行きたいところですが、重いところはさすがに苦しかったのでA+ですね。
ここまで読んでくださった方、拙い感想にお付き合いいただき、誠にありがとうございましたっ!
それではさらバイっ!





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【2012/03/06 12:57】 | エロゲ攻略・感想。
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白妙
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