小説家を目指す。そんなオタクのエロゲ・ラノベ・アニメ日記。
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先月発売した「詠う少女の創楽譜」を読み終わりましたので感想を。

この作品は絵も話もD.C.コンビってことで少しだけ騒がれましたね。
私もD.C.は好きなので期待してました。
さて……過去形です。期待して「ました」よ。

なんというか……D.C.シリーズをやった人はおそらく私と同じように期待していたと思うんです。
この本買って、読み始めて……ツンデレが出てきたときには「由夢ktkr!」と思ったことでしょう…。
そしてどーんと落ちるんでしょうね……。

なんというのでしょうか……キャラの設定が中途半端?
ツンデレにするならツンデレにしてほしい、照れ屋なら照れ屋にしてほしい……そういった感じでしょうか。
ツンにしてはツンじゃなくて…と言った感じでした。

話自体は…まだ1巻なのでわかりませんね。滑ってる感じもしましたが…まぁまだ判別するには早いかなと。

次を買うかどうかは迷っていますが…おそらく買わないと思います。
ちょっと期待しすぎましたかね……。

詠う少女の創楽譜 (MF文庫J)詠う少女の創楽譜 (MF文庫J)
(2011/04/25)
雨野智晴

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【2011/05/15 15:01】 | ラノベ感想
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