小説家を目指す。そんなオタクのエロゲ・ラノベ・アニメ日記。
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C3と同じく、アニメ化企画進行中の『ダンタリアンの書架』。
今回は今月の頭に発売した7巻の感想です♪


さてさて……
まぁおさらいしておくと、アスラクラインの作者さんですね。
この世にあらざる知識を記した『幻書』をめぐる物語です。

結論から言うと……
今回も面白かったです。
いつもどおりにダーク、それなのにダリアンはしっかりと可愛い。
今回は綺麗な話が一つありました。
砂糖の雪……幻想的ですね。


断章もよく出来ていました。実を言うと、私、断章の方がすkゲフンゲフン。
あれだけで短編集作れそうですね。しかもかなり面白そうw

今回は最後にFINALという章がありました。
理由は連載が終わるからだそうです。
でも、小説はまだまだ続くそうです。よかった……。

さて、アニメ化も楽しみですが続きも楽しみですねっ♪

ダンタリアンの書架7 (角川スニーカー文庫)ダンタリアンの書架7 (角川スニーカー文庫)
(2011/03/31)
三雲 岳斗

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【2011/04/24 20:16】 | ラノベ感想
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